オニダルマオコゼさん 子供が歩くぐらいの水深でも待ち構えていたり、 大潮の干潮で海水が無くなってしまっても、とりあえず平然としているオニダルマオコゼさん こちらは砂に潜っていた個体ですが、そのような状態でもとても判断しやすい部分がございます。 口です。
ヒトヅラハリセンボン 食事は行儀よく綺麗に食べなさいと毎日言ってますが、 まだ話を聞いてくれないヒトヅラハリセンボンさん 給餌棒で餌与えると、全部綺麗に食べるので、 わざとやってるとしか最近思えなくなりました、
ヒトデ オオアカヘビヒトデ(岩に巻きついている赤いヒトデ) マンジュウヒトデ (わかりやすくクッションみたいなヒトデ) アオヒトデ(青くないアオヒトデ。マンジュウヒトデの上) フトトゲヒトデ (右下で変な形になっていますが、広がると30センチぐらいになります) イボヒトデ (判断できないぐらいの状態で中心の上部に鎮座) アズキイボヒトデ (全く隠れていて、岩の下) ワモンクモヒトデ (全く隠れていて、岩の下) アミメジュズベリヒトデ(全く隠れていて、岩の下) ミナミバクダンウニも少しだけ中心の下に鎮座
本日のトラフシャコさん しっかり歩いて綺麗なターンです。 何やら変な動きをしてますが、そこには岩があるだけで何もありません。 小さい頃に実家の犬もこんな感じでヘソ天して、良く寝てたなぁーて思い出しました。 脱皮した抜け殻の捕脚