触れてもお互い全く気にしない2匹です。
アザハタはハタの同種での混泳は控えた方が良いようです。
ストック個体は他の種には温厚です。(全く気にしていない)
長く撮影したら、ネズミフグに口から海水をかけられるのでこれぐらいだと大丈夫でした。
触れてもお互い全く気にしない2匹です。
アザハタはハタの同種での混泳は控えた方が良いようです。
ストック個体は他の種には温厚です。(全く気にしていない)
長く撮影したら、ネズミフグに口から海水をかけられるのでこれぐらいだと大丈夫でした。
塩ビ管を3つ用意したのに、オジロバラハタは単独で入るのはまだ見ていません。
いったんコップに海水取って、そこにフレーク入れて投入した初めて使ったフレークの餌でした。
ツノダシ ゴマハギさんなど
チョウハン・アミチョウさんなど
タキベラ・アカモンガラさんなど
イシガキフグさん