お酢です。
車のダッシュボードに入れてますが、未だ未開封で何よりです。
今の時期は場所により、ハブクラゲが多いので常に持っています。
中高生や様々な方がもこの時期、海に沢山いるので誰かが持っていると安心です。
お酢は、ハブクラゲには早期対応での効能がありますが、
カツオノエボシなどには効果はありません。
沖縄本島ではカツオノカンムリが、浅瀬に多く溜まる事がありますがお酢は効果がないです。
キリンミノ 14〜16センチ 2匹
ネッタイミノカサゴ 12〜14センチ 2匹
フエフキダイ科 18〜20センチ 個体判別中
ミンサーフエフキみたいな感じですが、まだ個体判別中です。
ヤマブキベラ成魚 22〜25センチ 2匹 久しぶりです。
7/21 ヤマブキベラ成魚 販売済予約となりました。
ヤマブキベラ 11〜13センチ 1匹
カザリキュウセン 9〜11センチ
ネッタイスズメダイ 6〜8センチ 3匹
カンモンハタ 9〜11センチ 1匹
カンモンハタ 18〜20センチ 1匹
ダンダラトラギス 12〜14センチ 2匹
サラサハゼ 7〜9センチ 1匹
クロモンガラ 22〜25センチ 1匹

スジモヨウフグ 30〜33センチ 1匹
相変わらず、怪しい雰囲気です
ハマクマノミ・ファミリー 7匹
タマイタイソギンチャクに揃って共生していた個体です。
シライトイイソギンチャク 約20センチ
シライトイソギンチャク 約10センチ
小さいクマノミやハナビラクマノミなど
オニダルマオコゼ
冷凍キビナゴをすごい音を立てて食べます。
普段は、贅沢にも沖縄近海マグロやカンパチやセーイカ(ソデイカ)などの
切り身を食しておられます。
先日の連休で那覇漁港の市場が休みだったので、久しぶりの冷凍キビナゴでした。
餌の準備していたら、集まって場所取りしました。
見えませんが、後ろにも1匹、下の隙間にニセゴイシウツボもいます。
この後、給餌棒で1匹づつに解凍したキビナゴを1匹与えました。
その後、少ししたら解散しました。
冷凍キビナゴだとテンションが上がるようにも見えますが、
ゆっくりと消化しするので、キビナゴだと数日後に出てくる排出物が多い為、
やはり切り身(刺身)や解凍イカを与えてストックします。
先週、まとまった排出物を目の細かいネットで取っていたら、
ネットをくわえ、しばらく離しませんでした。
ヒトヅラハリセンボン小さめ個体
右側の個体、餌の小エビに気がつくのが毎回遅いです。
大型生体用に使用している5mm程度の粒餌も珍しく綺麗に食べてくれていました。
今週出荷となる為、隔離して給餌もそろそろ中止になります。