先週に入荷がありましたが、週末は色々とバタバタしてしまい、
入荷生体のHPのアップが遅れてしまっております。
入荷生体
・デバスズメダイ成魚 100匹〜
・セグロチョウ成魚 約18センチ
・オニハタタテダイ若魚
・トゲチョウ 4〜8センチ 複数匹
・モンダルマガレイ 約15センチ
・オオマルモンダコ
・オニダルマオコゼ約20センチ
ストック生体
・ヒフキアイゴ成魚 約25センチ
・アオノメハタ成魚 約40センチ
・ミヤコテングハギ成魚 約30センチ
先週に入荷がありましたが、週末は色々とバタバタしてしまい、
入荷生体のHPのアップが遅れてしまっております。
入荷生体
・デバスズメダイ成魚 100匹〜
・セグロチョウ成魚 約18センチ
・オニハタタテダイ若魚
・トゲチョウ 4〜8センチ 複数匹
・モンダルマガレイ 約15センチ
・オオマルモンダコ
・オニダルマオコゼ約20センチ
ストック生体
・ヒフキアイゴ成魚 約25センチ
・アオノメハタ成魚 約40センチ
・ミヤコテングハギ成魚 約30センチ
現在更新の為、一時的にショップをクローズしております。
大変ご迷惑おかけしております。
明日には表示でききるようにします。
立派なオニハタタテダイなども色々と入荷してます。
ペアでの入荷ですが、別々にしています。
20センチ前後
17センチ前後
ハリセンボン科の個体は小さめの個体の入荷頻度は少ない生体です。
小さめで12〜15センチです。
〜10センチの幼魚の入荷は、入荷時期未定となります。
ヒトヅラハリセンボンは大きめの個体25〜35センチの方が入荷頻度は多くなります。
頻度は多くありませんがネズミフグは大きめの個体の入荷となります。
ヒトヅラハリセンボンはサイズに限らず採集の際は単独でしか見た事がないですが、
この2匹は仲がよく、日中はいつも寄り添っています。
沖縄県産のクマノミは大きくなります。
イレズミニザ
夜間でのハンドコート採集での入荷生体で、入荷頻度は少ない生体です。
昼間はトカジャー(ニセカンランハギ)の群れの中に
1〜2匹紛れて泳いでいる事が多く見られます。
現在テングハギ幼魚・成魚、ナミダクロハギ幼魚、シマハギ成魚、
ニジハギ成魚と同種で混泳中となります。
人工飼料(おとひめ、テトラ・グラニュール、シュアー)
やオキアミ(乾燥小エビ)など色々と給餌しています。
最近貪欲になり浮遊性の餌も食べ始めました。
当方では店舗の照明のみでの飼育環境となりますが、
ライトをつけた飼育環境だと色が映える個体だと思います。
幼魚も入荷したいと考えていますが、個体数も少なく採集が難しい状態となります。
テングハギ
現在ストックは30〜33センチ
時期により比較的多く見られます。
目視40〜50センチが多くこのサイズは現在の所、通常発送が難しい為採集は行っておりません。
性格は非常に温厚です。
生体発送の際にラバーネットを入れて魚を捕獲する際
驚いた他の魚はテングハギの後ろに隠れます。
また、魚をパッキングする際は網で直接取らず、海水と一緒に袋に入れてパッキングしています。
ヒフキアイゴ成魚数匹ストックしています。
個体により腹部の黒い部分が異なります。
まだ少し警戒してますが、ゆっくりとですがオキアミ(小エビ)を給餌し始めました。
大きめのテングハギだけはまだ警戒してるのでもう少しで食べ始めそうです。
与えているオキアミは小さな小エビです。
基本食用ですが無添加でカサゴ類からハギ類、雑食性のチョウチョウウオ類やカワハギ・フグ類
など入荷当初のサブタンクから餌付けで使っています。
多少水につけると、浮かばずゆっくり沈んでいくので重宝してます。
明日から人工飼料も混ぜていきます。
大きめのハギ類が多かったので、トルートメントタンクでの糞がすごい量でした。
ヤッコ類だと体の何処に入っているのぐらいの糞が1週間ぐらいは続きますが、
ハギ類は成魚でも数日で出し切ってくれるのでその点は楽になります。
ニセフウライチョウの小さめ
浮遊性の餌の方が好みのようです