カテゴリー別アーカイブ: ご連絡

入荷生体(8/20)

・ジュズダマイソギンチャク  約15センチ

・タマイタダキイソギンチャク 約4センチ

・チクビイソギンチャク    約8センチ

・ハタゴイソギンチャク    約25センチ

               約15センチ

2016/08/18

 

高価な生体はいませんが、成魚サイズの状態の良い個体ストックしてます。

カメラの性質か全体が青っぽくなってしまいました。

 

 

 

入荷生体(8/18〜19)

・カクレクマノミ・ファミリー3匹

・カンムリベラ幼魚

・キンセンイシモチ幼魚

・クマノミ

・ミナミハコフグ幼魚

・ムラサメモンガラ幼魚・若魚

・ゴマモンガラ幼魚

・イシガキフグ若魚

・オグロトラギス成魚

・ハナミノカサゴ幼魚

・シライトイソギンチャク

・スターポリプ

・トゲチョウ・ナミチョウ若魚

・シマキンチャクフグ幼魚

・モクズショイ

・ニシキウズガイ

・タカラガイ科

・モンガラカワハギ 約15センチ

・アカモンガラ 約25センチ

・タテジマキンチャクダイ 約28センチ ※予約済み

ハブクラゲ

ハグクラゲの時期です。

ハブクラゲの展示をお考えの方はご相談ください。

 

先日は数時間に10個体以上は目撃して、数回はほとんど併泳状態でした。

プランクトンが集まるような場所に多く見られます。

 

お客様の中にはよく沖縄に来られる方もいらっしゃいますが、

この時期はネットなどが設備されていない場所ではくれぐれもご注意ください。

 

この時期は(現在:水温約29度前後)魚が寝に来るような場所に行く時にはフード被ってます。

車にはお酢も持参してます。

※クラゲに刺された時のお酢の使用はハブクラゲには効果ありますが、

クラゲの種類によっては逆に 刺激してしまう事があります。

入荷生体(8/11)

・トゲチョウ 5センチ前後:2匹・10センチ前後:3匹・15センチ前後:5匹・20センチ前後:2匹

・フウライチョウ 15センチ前後 2匹

・チョウハン 15センチ前後・18センチ前後 2匹

・ミナミハタタテダイ 12センチ前後 2匹

・ハタタテダイ 12センチ前後 1匹

・ミカドチョウ 5センチ前後 1匹

・スミツキトノサマダイ 3センチ前後・6センチ前後 各1匹

・ヤリカタギ 4センチ前後・6センチ前後 各1匹

・ナミチョウ 4センチ前後 1匹

・タマガシラ(生体判別中) 18センチ前後 1匹

・ニジハギ 20センチ前後 1匹

・ツノダシ 18センチ前後:2匹・15センチ前後:1匹・10センチ前後:8匹

・クマノミ・ファミリー4匹 2〜5センチ前後

・チョウチョウコショウダイ 15センチ前後

・オニダルマオコゼ 28センチ前後 1匹

・カスリフサカサゴ 6センチ前後 1匹

・オキナワオニヤドカリ 食用のサザエの殻サイズ 1匹

・アオボシヤドカリ(殻:ウミウサギガイ) 1匹

ストック生体

R1020561

R1020558

ニシキヤッコ成魚

入荷からしばらく時間をかけて、本日水槽デビューしました。

R1020566

ニジハギ若魚〜成魚

ヒレ欠けも治り、状態良好です。

非常に動きが早く、シャッタースピードかなり上げました。

R1020551

ミナミハタタテダイ成魚

R1020593

イレヅミニザ若魚〜成魚

R1020596

ヒメテングハギ若魚

R1020585

オビブダイ若魚

R1020587

ツノダシ若魚〜成魚

R1020612

R1020608

R1020606

ハナミノカサゴ若魚(20センチ〜)

 

いつまで続くのか、先週よりずっと天候が不安定な状態が続いています。

 

本日夕方頃(19時頃:まだまだ明るいです)

風が涼しいので店舗の外で手網を直していたらガサガサ音がして何かと思ったら、

小さなオカガニさんが来店しました。

R1020619

R1020617

入荷生体

ハタゴイソギンチャク

R1020481

 

R1020514

写真では分かりづらいですが、ピンク色が入った個体です。

別の個体も入荷してますので、少し状態をみてHPにも週末ぐらいにはアップします。

R1020498 R1020491

クロウミウマ・ペア

R1020503

シライトイソギンチャク

R1020501

ホシダカラ(大きいです)

R1020488

かわいいサイズのカクレクマノミも入荷しています。

 

サザナミヤッコ38〜40センチ

サザナミヤッコ38〜40センチ

トリートメント終えて、様子を見た後に3m水槽に移した後の動画です。

現在は落ち着いた様子でゆったり泳いでいます。

 

映っているツノダシやトゲチョウも成魚サイズです。

給餌の際は混泳の生体も負けないぐらいに積極的なので

再度動画のアップしたいと思っております。

 

ベラ科やブダイ科やハタ科などの個体でもそうですが、

30センチを超えるあたりからの個体は体高があり肉厚なのでより大きく感じられます。

このサザナミヤッコで体高は約20センチほどはあります。

 

スダレチョウ

スダレチョウは幼魚は浅場まできますが、個体数はそれほど多くありません。

若魚〜成魚は比較的水深が深い所に多く生息しています。

セグロチョウと一緒に群れている事が稀に見られます。

最近人工飼料も餌付いたばかりでまだ控えめな動画です。