アザハタとネズミフグさん 触れてもお互い全く気にしない2匹です。 アザハタはハタの同種での混泳は控えた方が良いようです。 ストック個体は他の種には温厚です。(全く気にしていない) 長く撮影したら、ネズミフグに口から海水をかけられるのでこれぐらいだと大丈夫でした。
トゲチョウも15センチぐらいあります。ニセフウライが大きいだけです。あと混泳のオオモンハゲブダイ。 やっぱり20センチを超える個体は体高が全く異なり貫禄があります。 発送はゲージを使わないと不安なサイズです。 オオモンハゲブダイさん。 おそらく海だと毎日透明な粘膜で膜を張って寝てます。 入荷から数日は透明な膜を張ってます。 水槽で慣れてしまうと膜を張らなくなります。 就寝前に自分で敵や害虫がいないって事が解っているのかってふと思いました。 昨日まで透明の膜が朝にありましたが、今日から無くなりました。 不思議です。