・ヒレグロハタ 18〜20センチ
・サザナミヤッコ成魚
・ロクセンヤッコ成魚
・セグロチョウ 13〜15センチ
・スダレチョウ 11〜13センチ
・チョウチョウコショウダイ 12〜14センチ
何か間違えていおられるようですが、
慣れてきてストック水槽前に来るとエスカを出してくれます。
約20センチの個体で、週1〜2回小さめの冷凍キビナゴ給餌してます。
近日中にHPにもアップ予定です。
センジュイソギンチャク 15〜20センチ
天然カクレクマノミ・ペア
センジュも綺麗な発色の個体です。
本日様子をみて、数日中にはHPにアップします。
違うカメラで生体動画を撮った所、こちらの方が鮮明だったので
少し動画アップしました。
ヨコシマクロダイの給餌が独特です。
いつの間にか大きくなっていたので、HPでのサイズ表記後日変更します。
オニハタタテダイ幼魚とチョウチョウコショウダイ幼魚
上からです
沈下した粒餌をゆっくり食べていくツノダシですが、
フエダイ科が勢いありすぎてます。
普段は浮上性の餌を先にを与え、後から投下してます。
小さなチョウチョウウオ科など
今日は少しだけ普段行かない場所に行ってました。
グーグルさんのマップで大きな魚の根になっていると思って行ったら、全く違ってました。
残念でした。
リーフ内でイソギンチャクを少しだけ写真撮りました。
雨から曇りの天気での海の状態です。
※入荷はしていません。 4月14日ハタゴイソギンチャクのみ入荷しました。
ハタゴイソギンチャク
もっと紫色でした。カクレクマノミさんはいませんでした。
ハタゴイソギンチャク
中心に水滴がついて分かりづらくなってしまいました。
水滴部分にカクレクマノミさんがいます。
タマイタダキイソギンチャク
もっと黄色く光ってました。
こちらもハマクマノミさんが奥に隠れています。
他にもシライトイソギンチャクやジュズダマイソギンチャクも多く見られました。
水温も上がってきて、リーフ内はオヤビッチャのパラダイスのようになってました。
・ニセフウライチョウ 23〜25センチ
・フウライチョウ 14〜15センチ
・ホホワキュウセン 9〜10センチ
・ハラスジベラ 9〜10センチ
・ヒトヅラハリセンボン 約40センチ
・ホラガイ 約20センチ
・オニヒトデ 約12センチ
ヒブダイ
沖縄本島でも一部の地域にしかあまり見られないヤスジチョウ
トリートメント後、貝殻に乾燥糸ミミズつけたら興味出したので餌付けも問題なさそうです。
ミツバモチノウオ 46〜48センチ
成魚はやっぱり綺麗です。
堂々としているのか成魚ほど慣れるのも早いです。